必要な時側に居てくれない
求めてもただ時間だけが過ぎていく
某お惣菜お弁当チェーンで扱いだしたスパイシービーフカレーが
がちスパイシーでびっくりだ。
コクもへったくれもない。
なんだろうこれは。
飲料でいうと 上澄み 的な。
これは正解なんだろうか。
この味は。
ラーメン屋でいうと 丁度今スープきれたばっかりで仕込みの若い新しい寸胴からの一杯目 的な。
タイミング悪かったー的な。
なに風カレーといえばよいのか。単語がみつからない。
もう一種類の煮込んだほにゃらら系カレーのほうがよかったか。
再度日を改めて試食してみなければ謎のままだがもういい。
でも他のお弁当とかお惣菜は美味しいのよねー。
好きよ。
年齢と共に味覚による嗜好の幅は広がるが。
ピクルスも美味くなった。
焙じ茶が美味くなった。
しかし一向にニンジンが美味しくならん。
マイケル・ジャクソンの曲で一番思い出深い曲を教えてください。その曲にまつわる思い出も教えてください。
ビッグタイトル以外はちょこちょこつまむ程度に聴いていたんだけど、ある時貸してもらったアルバムに収録されてたこの曲を聴いて認識がまた変わったのを覚えてます。
こんなこと(曲)もやるんだーって。
そこからまたアルバムを遡ったりビデオ観たり。
voxを始めるより以前の話なので、以来ワタクシの記事にマイケル・ジャクソンのネタを書くことがないままきちゃったわけだけど。
今では疎遠になってしまったけど、マイケルフリークな友人達がいてねぇ。
それはもうすごいパワー。
ちょうど先の記事で「ひとつのことを極めるうんぬん」という話を書いたとこだけど、まさに彼等彼女等はそっち側の人達でした。
今回の出来事がどれほど彼らに衝撃を与えたかとても測れるものではないけど、きっとこれからもマイケルを追いかけていくんだろうな。
そんな想いと比べるとなんともちっちゃいですがw
やっぱこの曲ははずせないなー。
洋楽をあれこれ聴き始めた矢先くらいだと思うのねー。びっくりした。
後日PVを観てさらに ぐはっ ときた。
「聴く音楽」以外の、「観る音楽」いわゆるPVの存在を「ちゃんと知った」のがこの曲だったりします。
たまたまだとは思うけどね。
たまたまだけど感慨深い。
前は熱中していたのに、最近飽きてしまった事をひとつ教えてください。また、飽きた理由も教えてください。
いっぱいありすぎて。
だから今ひとつ、「趣味は○○ですっ」と言いきれないんですよねぇ。
いっぱいありすぎて困るけど、特に蒐集系はダメだなぁ。
古いところでいうとSPAWNのフィギュア。最近ではネット画像のクリップ収集とか。
開始した瞬間は「これをやらずしてなにをやる」くらいの勢いなんだけど。
日が経つにつれ、なぜ集めてるのかわからなくなってくるのね・・・
いずれにしても、「飽きた理由」なんてものはないんですよ。
そもそも「ハマった理由」が明確じゃない。
なんだけど。
これを言い出したらキリないし、これが理由というわけじゃないんだけど。
熱中していたにも関わらずふと冷める瞬間。
それは、先人との差やギャップに気付いた瞬間ですな。
ネットが浸透して以来顕著だと思う。
天啓を受けたがごとくハマるんだけど、その活動の一環でググったり探し物をしてみると、全てがそこにあったりする世の中です。
便利と味気なさが並行してるそんな2009年夏進行形。
ちと話題が逸れますが。
「趣味が無い」「長続きしない」っていう人いますよね。
友人にも自称他称 飽きっぽい 人がいますが。ワタクシ、それはそれでありだなーと思うんです。
そのぶんいろんなことに手を出してるのがわかるから。
勿論一つのことを極めるはすごいことだけど、とりあえずあれこれ興味持ったことに手を出してみるのも大事だよね。
一時的なものかもだが、今日から表参道勤務である。
街行く人、いや出勤と思われる人たちがみなお洒落さんに見える。
こうして青山近隣をしっかりと眺め闊歩するのは初めて。
街並み建物もお洒落だ。
お洒落すぎてコンビニがねぇーーーーーー。
本屋もねぇ。
TBS 6月28日(日)/BS-TBS 7月4日(土)
ヴェネツィアとその潟(イタリア)
「海に浮かぶ迷宮都市」
蛮
族から逃れるため6世紀頃からヴェネツィアのラグーンに本土の住民が移ってきた。彼らは、潟の泥に杭をたくさん打ち込みその上に家を建てた。それがやがて
海に浮かぶ迷宮都市へと発展する。オリエントとの貿易で巨万の富を得た海洋国家、その象徴は総督。総督の末裔の別荘も撮影。また地球環境の変化とともに年
々増加するアクアアルタという高潮の様子も撮影に成功。海水があふれ、サンマルコ広場を美しい池に変えてしまう。
まだこの時間詳細を把握できてないので引き続きwebニュースをチェックしておこう。
訃報はとりあげないというのを一つスタイルとして続けてきたけれど。
また偉大なスターの一人が居なくなってしまった。
残念だ。
早いよね。
きっと色々な人が色々な視点から色々な記事を書くだろう。
フロアの各所でもこの話題について反応が見える。
漏れ聞こえてくる内容は必ずしも全てが哀悼の念に満ちたものばかりではないけど、それだけ多くの人間がその名を知り、少なからずこの出来事に反応しているということだろう。
そっかー。
残念。
残念だ。






さすがガ・キーン。メジャーなのかマイナー... read more
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